日常生活にCBDを取り入れるにはCBDウォーターがおすすめ!

日常生活にCBDを取り入れたいけどオイルやVapeは苦手・・・!と考えている人にオススメしたいのがCBDウォーターです。CBDウォーターなら周囲の目が気にならない方法で、無理なく日常生活にCBDを取り入れることができます。

今回はCBDを生活の一部に取り入れたい人にCBDウォーターのメリットとおすすめ商品を紹介します。

CBDを日常生活に取り入れやすい

人は毎日2リットルほどの水分を飲料または食事から摂取しているそうです。どんな生活スタイルの人でも起きてから就寝までに水を飲むタイミングがあると思います。この水分補給の飲料をCBDウォーターに置き換えることで日常生活に無理なくCBDを取り入れることができます。この「置き換えるだけ」というのはCBDオイルやVapeにはない特徴です。

外出先でも自然にCBDを取れる

CBDを摂取する方法はオイルとVapeが一般的で、最近はグミやアメなどのエディブルが話題になっています。それぞれメリットはありますが仕事や遊びで外出したときにCBDを摂取するには水が一番扱いやすい方法です。

例えばCBDオイルは持ち運びも手軽で摂取もかんたんですが、スポイトからオイルを摂取する姿や舌下にとどめることを考えると外出先で使うのは躊躇してしまいます。
Vapeは即効性が高いですが喫煙する場所が少なく周囲の目も気になります。
エディブルは手軽で自然ですがカロリーや糖分のことを考えると少し控えたくなりますよね。

CBDウォーターは一般的な500mlのペットボトルやパウチタイプで販売されてるため持ち歩きも手軽にできます。ペットボトルのラベルが気になる方は水筒に移して持ち運ぶ方法もアリかもしれません。

オイルが苦手な人でも飲みやすい

CBDウォーターは若干の苦みを感じることはありますが飲み込めないほどの苦みはありません。個人的には温度が高くなると苦みを感じるようになり、冷やした状態では全く苦みを感じませんでした。
原料は粉末状のCBDアイソレートを使用した製品が中心なのでCBD独特の草っぽい味や香りもなく、CBDオイルが合わなかった人にも勧めやすい製品です。

添加物なし、糖分・塩分フリー

製品にもよりますがほぼ全てCBDウォーターは香料、甘味料などが添加されていません。
エディブルでCBDを取ろうとすると糖分や脂質、塩分なども気になりますよね。添加物やその他の成分が気になる方はピュアなCBDウォーターが最も適しています。
また、水なので当然カロリーゼロ。健康に気を使っている人にも積極的に勧められるCBD製品です。

CBDウォーターの特徴

CBDウォーターはペットボトルとして販売されている製品とパウチタイプの製品があります。

ペットボトルの内容量は500mlが中心です。コンビニで販売している一般的なサイズとなっているので、持ち歩きにも便利です。

販売価格帯は1本500mlで1,000円前後です。さすがにミネラルウォーターと比較すると高額です。

CBDはアイソレートを原料としているものが多いです。CBD含有量は25mg前後となっています。25mgというのはCBDグミ1〜2個分と同程度です。
ペットボトル入りのお水なので、1回で全て飲んでも何回かに分けて飲むこともできます。

おすすめCBDウォーター製品

MyCBDに掲載中のCBDウォーターは4件です。(2021年2月現在)

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