カンナビスフレーバーのCBDハーブ特集

CBDハーブは危険ではない

CBDハーブを販売しているブランドはいくつかありますが、原材料として一般的なハーブを用いています。 主にモリンガを用いることが多いようです。 このドライハーブにCBDリキッドに利用されているアイソレートやディスティレートを混ぜて製品化しています。 また、カンナビスフレーバーを再現している商品は、香り成分であるテルペンが追加されています。

危険ドラッグのような化学合成した製品は用いておらず、ハーブティーにも利用されるドライハーブとCBDの組合せを「CBDハーブ」と読んでいます。

CBDハーブのおすすめブランド

麻皇

麻皇(まおう)はオリジナルのCBDリキッドやハーブを販売している沖縄のCBDショップです。

原材料にモリンガを使ったCBDハーブを販売しています。 フレーバーは3種類あります

Green Crack(グリーン・クラック)
サティバ品種。シトラスやマンゴー、スカンクの香り。ラッパーのSnoop Doggが名付け親の品種。
OG Kush(OGクッシュ)
Lemon Kush(レモン・クッシュ)

Second Life CBD

Second Life CBD(セカンド・ライフ・CBD)はCBD・CBG専門のショップです。

沖縄産のモリンガにスイス製のCBDアイソレート、オーガニックテルペンを配合したCBDハーブを販売しています。 フレーバーは3種類あります。容量は全て3gで、CBD含有量が350mgから1,000mgまであります。 https://slcbd.thebase.in/

SLCオリジナル
Lemon Kush(レモン・クッシュ)
Green Crack(グリーン・クラック)

kamerui

kamerui(カメルイ)はカンナビスフレーバーのCBDリキッドやハーブを販売しているブランドです。

現在までに3種類のCBDハーブが販売されていましたが、いずれも終売になっています。 今後はより高スペックの「プレミアム カメハーブ」が販売予定だそうです。 BASE点では一部販売が始まり、即完売になっています。

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